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されど過ぎ去りし日々

1億オーラム目指して頑張りましょう

ひとつの石と小さな波紋

白夜行

1990年晩秋、小学5年生の少年少女が出会った。
少年は少女を助けるために実の父親を殺し、少女は少年をかばうために実の母親を殺した。
二人は互いに他人として生きることを誓って別れた。
こうして二人は歩き始めた、明るい昼のような夜、白夜の中を…。
再び二人で太陽の下を手をつないで歩く日を夢見て…。

ドラマ感想


原作『白夜行』
(東野 圭吾)


続編?『幻夜』
(東野 圭吾)


『白夜行』サウンドトラック


『白夜行』DVD
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